趣味のない生活は無気力。

好きなものを残酷なまでに好きでいたいと思うが故にやかましい記事ばかりだなと思う今日この頃。(Twitter→shiogi2113&ewan3112)

ブログの更新が滞ると"地雷"があがってくるのはどうしてだい?

はい、どーもー!

2019年に入ってから低更新なしおぎです。

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noteとはてなブログ

過去の記事でちょろっと触れていたけれど、

noteを始めました(´・ω・`)

"大人病"|しおぎ|note

"警鐘"|しおぎ|note

"I・N・M"|しおぎ|note

"共鳴"|しおぎ|note

"Beat it Love!"|しおぎ|note

"僕の見たビートルズはTVの中"|しおぎ|note

"ラストワン"|しおぎ|note

"日常ホライズン"|しおぎ|note

"月へ行くつもりじゃなかった"|しおぎ|note

"君はアレ"|しおぎ|note

"いちご売れ"|しおぎ|note

"だけじゃないBABY"|しおぎ|note

"ぼくらの七日間恋愛"|しおぎ|note

"PAN!"|しおぎ|note

"傷だらけのマリア"|しおぎ|note

"ろで夫だけの歌"|しおぎ|note

"Pierrot Dancin'"|しおぎ|note

"Aurora"|しおぎ|note

"少女元年"|しおぎ|note

"Blue Pandora Box"|しおぎ|note

"進化と堕落の二元論"|しおぎ|note

 

"大人病"意外は2月末からなので、約1ヶ月程でこの量である。なんとなく記事のタイトルで察せるかとも思うが、noteは自分自身と向き合うことを前提(一応)に"曲紹介"をしている。

 

このブログで例えるならば、新年一発目の"大破壊交響楽"のような記事をnoteで書き始めたと思ってもらえれば良い。

(あ、遂にアーバンギャルドのFC、前衛都市学園に入学しました)

 

そして"詞の読書感想文"と称し、好きな曲の詞を真剣に考察するという誰得の企画も始めた("生まれてみたい"が書きたかっただけだろ)

 

さらにこれらの記事は、新しい挑戦という名の日記で、しかも有料記事。有料の日記とは?!と誰よりもしおぎがツッコミを入れているけれど、需要がある(謎)ので、今の所続けていると同時にブログの更新が滞り、最大の"地雷"記事が注目記事に上がってきているのを見ると焦りを覚えてはてブロに戻ってくる。

どうか鎮まってくれ。

 

追記:毎度お馴染みぴろしのおかげでモチベの話があがってきてた。戦慄迷宮も度々あがってくるけど、怖いもの見たさかな?

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面白いネタは転がっていないかと日々色々チェックはしているのだけれど、しおぎが1番投資しているのは"音楽"ということも自覚した。

 

ハンターハンターの話は一度思いっきりしたいよね。

よし、そうしよう(来月までお待ちください)

 

おしまい。

 

【東野圭吾】マスカレードホテル

しおぎは東野圭吾信者です!

【マスカレード・ホテル】観てきました。

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2時間程度で東野作品の良さが伝えられると思ったら大間違いだ。

いや、ガリレオ映画2作は"面白い"に入るので

作り手の問題とも考えられる。

 

大体は無理やりまとめてしまっているので、

東野作品は"映画向きではない"

 

昨年公開された"祈りの幕が下りる時"、

"ラプラスの魔女"、"人魚の眠る家"

これらの上映時間は大体が120分。

 

今回のマスカレードホテルは133分。

他作品よりは少しだけ長めに作ってあるが、

正直、短くてよかった。

 

これより先、例の如くネタバレをしますが

珍しく犯人は書いておりません。

推測できる内容にはなっているので、

ネタバレ回避したい方は、ここで閉じてください。

 

 

①ポスターにネタバレを含んでいる。

〇〇さんはいつでてくるんだ?

と、考えていたら物語終盤になって、

ここまで出てこないなら犯人じゃん。

ってわかるだろ、あれじゃ...(´・ω・`)

逆にさんまさんが全くわからなかった(笑)

ミステリ好きとして自分なりに推理もしたい。

怪しい人がそのまま犯人というオチは、

残念極まりない。

 

東野先生の作品はサスペンス寄りのミステリー

なので仕方ないといえばそれまで。

やはりつくり手の問題か...🤔

 

②全員容疑者というキャッチコピー。

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"全員、容疑者"というのなら、

ヒロインである"山岸"も容疑者の可能性を持たせるべきだった。

ぺらぺらと情報を流す新田(木村)をみながら、

山岸(長澤)が犯人だったら面白いなあ。

と思っていた矢先、

 

"あんたは犯人じゃない"

 

しおぎ:(゜д゜)?いや、いやいや。

 

"あんたを信用して話したんだ"

 

しおぎ:( ゚д゚)?"全員、容疑者"とは?

 

刑事が人を疑う仕事ならば、最後まで疑うべきだった。

真っ白すぎるくらいホテルマンは全員シロ。

一瞬で冷めちまったわ〜(笑)

そもそも、そんなにホテルマンがでてこないし

この辺が犯人だったら動悸が薄いので序盤から除外。

警察関係者の渡部篤郎さんの方がよっぽど怪しいw

(今回もかっこよかったです、ありがとうございました)

おっさんホイホイ

 

③皮肉を大真面目に捉えている新田。

"このホテルは良いホテルですね"

と"お客様"に褒められるシーンがあるのだが

観終わって考えれば、

この言葉にはかなりの皮肉が込められていたと思う。

新田はその皮肉を素直に"褒め言葉"として受け止めている。

 

しおぎがひねくれているのかもしれないが、

あの"褒め言葉"は完全に皮肉だろ...(´・ω・`)

〇〇さんハマり役だったなぁ。

 

③犯人は、殺害する人物しかみていない。

生瀬さんがキムタクのことしかみていないように、

犯人も〇〇の事しか見ていない。

違和感でしかなかった。

 

東野圭吾は映画ではなく連続ドラマ向き。

なんとも言えない気分で劇場を後にすることとなったが、

最後の仮面舞踏会の場面はよく出来ていた。

 

面白くないわけではないが非常に残念だった。

(という表現を最近よく使ってしまいがち)

 

おしまい。

ネクライトーキー。

流行ってほしい、ネクライトーキー。

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ネクライトーキーとはなんぞや?

"根暗"と"暗い"と"おしゃべり"という、

これはしおぎのことかな?と思えるバンド名の

ネクライトーキーNecry Talkieねくらいとーきー

はい、覚えられましたね!

 

仕事帰りにふらっとヴィレッチバンガードに立ち寄り物色していたら、可愛らしい音楽と共に"皆殺しのメロディー"という物騒な言葉が聞こえてきた。

THE BLUE HEARTSかよ。

立ち込めるシティライト 絵はドット

駅のホームでは 死体の山が目につくでサンデイナイト 

驚いて  でも誰も見てないようだ

"病的にポップ、痛いほどガーリー"なバンドは、

アーバンギャルドだけではなかった。

即アルバムを購入し、

帰りの電車の中で"ネクライトーキー"で検索。

YouTubeでMVを発見し、視聴。

お金もない、努力もしない

二十五を過ぎたら死ぬしかない

形のない恐れだけが『さぁ!』

せめて27にして...(´・ω・`)

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CLUB27に憧れる25歳。

 

ヴィレッチバンガードは"新しい音楽"の宝庫であり、

マイナー音楽のスタート地点でもある。

新しい音楽と出会いたい時は、

タワーレコードでもいいんだけど、

ヴィレヴァンに行くことをおすすめします。

...ヴィレヴァンって本屋だよね。

 

One!

One!

  • ネクライトーキー
  • ロック
  • ¥1800

 

おしまい。

「SW8最終考察」

↓↓↓ポー・ダメロン愛の考察↓↓↓

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4回目鑑賞後に書き始めた下書きに、

iTunesで5回目を観た感想を、

所々に追記してます(´・ω・`)

8はこれ以上書かないと思う。

 

あとは映像特典についても触れているので

まだ観ていない方は気を付けて(´・ω・`)!

 

今までのしおぎ

「ポーちゃんかっこいいわ!マジで!

無茶する所とか特に!!

BB8との仲良さもほんとすこ!!」

 

4回目のしおぎ

「かっこいいなぁ...(しみじみ)」

 

飽きてるだろ!

そんなことは...(((震え声)))

 

やっぱり気になったところと

ツッコミを入れたところ。

話の面白さからいえば

こういった方が含みがあって良い(´・ω・`)

そして、スターウォーズの小説

ブラット・レインの最後の解説に

スノークはダース・プレイガスではないか?

との見方があった。

スノークの正体は明らかになっていないが、

パルパティーンがアナキンに話した

"ダース・プレイガスは死者を蘇らせる方法を知っていた"

との発言はフェイクではないのかもしれない。

追記:"ダース・プレイガス"発売されましたが、

まだ途中までしか読んでおりません。

読了後、記事にするかもしれない...!

 

9でスノークが登場するのを心待ちにしておく。

 

  • 最後のシーンの本は柄が違う

あってもどうせ読まないし

ルークは木に火がついて焦ってて

ヨーダはこんなものいらぬ

って感じだったし。

多分気のせいだろうという結論。

 

  • 裏切り者は確証が掴めない。

ほかの人の考察でも結構ポーちゃん黒なんだよね〜(笑)

 

緊張感台無しだから本当にどうにかしてくれw

 

  • 恒例の、「嫌な予感がする」は一番最初にBB8が言ってる説はアリ。

映画の序盤で言ったこともあるし(EPⅢ)

そうだったら凄く面白いよねヾ(:3ヾ∠)_

 

  • レン「周りが見えるか?俺には見えない。お前しか。」

告白かよwwww

 

〜5回目鑑賞後の追記〜

映像特典で

フィンとファズマのやりとりがプラスされてました。

ポーちゃん愛の考察で書いたけれど

「お前はやっぱりクズだ」っていう台詞は、

フィンがEP7でのファズマの行いを暴露して

周りのストームトルーパーが

ファズマに反感を持ったので

ファズマがストームトルーパーを一掃することになった。

 

「確かにクズだ」

ってファズマに同意しちゃった(笑)

やっぱりフィンは白か〜ヾ(:3ヾ∠)_

 

  • 戦艦に潜入したフィン、ローズ、BB8、DJ。

こちらも映像特典。

黒い子がBB8発見したみたいになってたけど

大概バレっバレな上に、

エレベーターの中でフィンの同期出てきて

「...!昇格したのか!!第8小隊ヤッホー!」

フィン「...ヤッホー」

 

ヤッホーじゃねえよwwww

面白いけど、これは未公開シーンでOKだと思うw

 

DJは9でも出てきそうだなぁ(´・ω・`)

いかにも怪しいキャラはスターウォーズには中々いないので、期待である。

 

さて、9でレンとレイはどうなっていることやら。

アナキンもオビワンも出るという噂はあるけど、

暴走する孫をみて泣くアナキンを慰めるオビワンと、

それを見てヨーダが笑っているシーンが容易に想像出来る(笑)

 

クワイガンとかも出てきていいんだよ?

声だけだけど(´・ω・`)

 

そして、霊体化出来る人たちが

6の最後のように並んで微笑みながら、

世界を見守るような結末をお願いしたい...。

 

今年の12月17日は休みを入れて、

朝・昼と2回観るしおぎの姿が想像出来る。

 

9は何回観にいくかな・・・(笑)

 

しおぎのマスターとも久しく連絡とってないので、

あれやこれやと話す年末が今から楽しみ!!

 

おしまい。

 

 

ゲーム業界お仕事漫画【チェイサーゲーム④】"クリエイターのジレンマ"

 

ということで、

最新話更新されました(๑•̀ω•́๑)

 

今までのしおぎの記事はこちら─=≡Σ((( っ'∀')っ

今までのお話はこちら─=≡Σ((( っ'∀')っ

そして、4話更新!!

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このコマが、全てを物語っている。

それぞれがやりたいようにやって、

納得した形で終わって本当に良かった。

うおおおお魚川〜〜〜〜!!

ちょっと見直したぞ〜〜〜〜!!

と、仕事の合間に絶叫する所だった。

いや、Twitterでしているが(´・ω・`)w

※現実世界の魚川さんとは何ら関係ございません。

 

4話目、しおぎはこのコマが気になった。

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"先輩を越えたい"と思うのは良いことだけど、

"僕の方が勝っている"

そう思う時点で、負けていると思う。

仕事は"勝ち負け"ではない。

その後の穴井さんの意見にしおぎは同意する。

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せめてゲーム会社くらい和気藹々としていてほしい。

 

まぁ、そういうのも含めて合わないからこそ

勇希は出て行ったんだろうなぁ(´・ω・`)

相変わらず続きが気になりますね。

 

次回、第5回「初めての採用面接」は

3月25日(月)更新予定!

 

おしまい。

【週刊少年松山洋】141号『漫画をビリビリに破って泣きながら捨てた』の感想とか。

みなさんは家にある大量の本、

どうしていますか?

しおぎはBOOK・OFFに持って行ったことは

一度もないし、"売る"ということをそもそも考えたことはない。

末代まで引き継ぐと言いたい所だが無理だなぁ。

 

その大量の本の置き場はというと、

巨大棚に収納している。そのうち床抜けそう(´・ω・`)

 

さてさて、"お前は俺かっ!!"

とつっこんだぴろしのnoteをご紹介しよう。

私は今まで購入してきた

漫画・本・ゲームソフト・DVDを

“売った”ことがありません。

“売る”というのはいわゆるブックオフなどの中古ショップのことです。

もちろん私の周りには“部屋が狭くなってきたから本を売ってきた”

という人もたくさんいましたが、

私は全くその気になれませんでした。

一度購入して入手したものを“売る”という概念がありませんでした。

“ずっと一生持っておきたい”

と今でもそう思っています。

 

"お前は俺か"

 

別にこれは“売る人が悪い”とか“売らない人が正しい”という意味では決してありません。

購入した商品をその後どうするのかは個人の勝手です。

好きにすればいいと思います。

大事だなと思ったのでここまで引用させていただいた。

この続きが気になる方は購読してくださいね!

そして、これより先は

購読した方にしか伝わらないかもしれません(´・ω・`)

 

ぴろしは会社に置けるからこそ

"一生持っておける"のであって

我々一般人はそうもいかない。

物置に布団を敷いて生活をしている。

しおぎは漫画だけではなく、

収集したもの全てにおいて処分しない。

できるわけがない。

※自他ともに認める多趣味なので、収集物は漫画に限りません。

 

漫画といえば、最近CC2関連記事以外で

アクセス数が過去最多を記録した。

アクセス記事を調べてみるとGoogle、yahooから

超絶面白下品漫画が完結しました

一番読まれているという何とも喜びにくい結果に。

(よんでますよ、アザゼルさん)

 

アザゼルさんを知っている方には説明不要だが、

この漫画あまり大声で"好きです!!"と

公には言えないど下ネタが陳列されている。

完結したよと友人に伝えれば、

"打ち切り?"と聞き返されるほど

規制が激しい昨今で

これほど(下ネタで)攻めた作品は他にない。

本当に"銀魂"の下ネタが可愛く思えるよ。

 

つい先日、最終巻も発売されたので

よければ御一読ください。

 

そして、テレビ放映はどう足掻いても

無理なので、円盤などで映像化してほしい。

(オレの嫁こと小野坂昌也

最終回の台詞を言わせたいだけである)

 

話を戻そう。

 

収集物が増えて困るのは自分。

作品と共に生きてきたという証を売ることはできないし、かといって辞めることもできない。

一生趣味は卒業しない。

 

売れなどと言われたら、

"うるさい黙れ"だよ、ほんとに。

 

けれど、自分が死んだ時処分に困るのは家族だ。

作品への愛は家族でさえも伝わらない場合がある。

しおぎの家族は無趣味なので、

恐らくゴミだと思われている。

(そうじゃなかったらすまん)

 

自分が死んで売られる前に、

自分の手でどうにかしなければならない。

そこまで考えての"趣味"だと思う。

 

しおぎは出版社に務めているわけではないし、

むしろエンタメとは無縁の仕事をしているが

"漫画をビリビリに破って泣きながら捨てる"

もしくは、

"DVDをバキバキに割って捨てる"

という日が、必ずやってくる。

 

考えるだけで悲しいけれど、

頭の隅に置いておかなければならない。

 

noteを読み返しただけなのに悲しくなってきちゃった。

 

みなさんは家にある大量の本、

どうしていますか?

 

おしまい。

【舞台】機動戦士ガンダム00 破壊による再生 Re:Build

機動戦士ガンダム00 破壊による再生 Re:Build

観てまいりましたー♪

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もうTwitterの方で一通り燃えたので、

とりあえずそちらを貼っておきます(´・ω・`)

この時点で長かったので、

Twitterに呟くことはやめました。

 

では、ネタバレをどうぞ・*・:≡( ε:)

ガンダム00未視聴勢にはかなり厳しい記事になっているので、この機会に是非観てください。

 

ガンダムフィーアってなんですか?

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サーシェスにスローネ幻の"4機目"を与えてんじゃないよ。

『"スポンサーがそういう未来も見てみたい"って言うんでな!』

リボンズタイムリープしてるんですか?

 

これでどういうことが起こるかというと、

サーシェスがトリニティ兄弟を殺さないで済むので

トリニティ3人+サーシェスの状態で

ソレスタルビーイングとぶつかる。

 

結局利用されただけで原作同様兄弟は死にますが、

サーシェスの"ラスボス"感が凄い。

 

故に、グラハムとの戦いが端折られている。

"この気持ち、まさしく愛だっ"

という迷言どこいったんだよ?!

 

絶対許しては行けない諸悪の根源の一人を

公式は何故こうも特別扱いするのか全くわからぬ。

(推しがニールの為、許す訳にはいかない)

 

ロックオンの仇ではあるが、嫌いでもない。

キャラ的には、最高だから(´・ω・`)

"赤い機体"からは引き摺り降ろしたいけど。

 

多分、死んだ。

不死身はコーラサワーだけで十分だよな。

ハマり役というか、

めちゃくちゃクオリティの高いコーラサワーだったぞw

 

1stでのサーシェスの死も意味はあるので

今後の展開への考察も捗る(´・ω・`)

頼むから、死んでくれ(笑)

 

役者さんめっちゃかっこよかったんだよね。

こういうのがプロマイド沼にハマるきっかけだと思う。

今回は回避してきたけど。

 

端折られた人達。

追記:マリナ(ごめん完全に忘れてた)

 

沙慈、ルイスは"ルイスの"腕"が問題だった?

しかし、2ndでは沙慈もルイスもキーキャラクター。

どうするんだろう。

 

アレハンドロはリボンズが計画を企てている時点で可哀想でもあるが、いらない(´・ω・`)

 

王留美はネーナにも関わってくるのに、

消えてた(´・ω・`)

 

クリスティナ・シエラあああああ

期待してた台詞の1つがありませんでした。

無念(笑)

 

ロックオン

非常に申し訳ないんだけど、

ライル寄りの演技かと思うくらいロックオンが軽い。

あれではニールではなくライルだ。

 

サーシェスにとどめを刺したのと

"ライルが生きる未来を"って台詞がなかったので

"双子"設定なくなってる(´・ω・`)?

狙い撃つぜぇ⤴︎ ではなかったけど。

 

本当に死んだか微妙な演出だった。

まさかね...(´・ω・`)

 

ヴェーダのレベル8

窮地に立たされた時に発動したのがトランザム

いつまで経っても発動しないなぁと思ったら

幻のレベル8がでてきた。これ必要だったか(´・ω・`)?

ロックオンがスペシャル・エディション同様

トランザムできていたので、まぁいいか。

 

願いは誰にも撃ち落とせなーい

やたらとL'Arc~en~Cielの"DAYBREAK'S BELL"をかけていたのが逆に気になった。

00を代表する音楽なのはわかる。

多用するのも今に始まったことではない。

しかし、せっかくなら1stの楽曲をたくさん使って欲しかったなぁ、スペシャル・エディションのように。

 

会場では全楽曲流れていたけれど、

物足りなかった(´・ω・`)

 

00のテーマソングの一つであるTHE BACK HORNの"警鐘"というタイトルでnote書いたのでよければどうぞ(´・ω・`)

 

まとめ(∩´∀`)∩

一番舞台化しやすい内容が00だったのかもしれないけれど、

それが結果的に裏目に出たかもしれない。

文句をつけたいわけではなく、非常に勿体ないと感じた。

そして、シナリオの改変が多く見られたので

続編は不可能に近いと思っているが

逆にどういう話で終わるかも気になるので、

続報があるならば待ちます。

Blu-rayはしっかりと予約してきました!

 

そして、思うことがたくさん出てくる時点で

楽しんでいる証である。

00はやっぱりいいなぁ(しみじみ)

 

 

おしまい。